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東京都N様 雨どい【89万円】

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東京都N様 雨どい【89万円】

89万円の保険金が下りました!
お客様情報

東京都 N様

保険適用箇所

2014年2月の豪雪で
雨どいが湾曲

台風18号が引き金となった平成27年9月関東・東北豪雨以来、「9月の豪雨から雨漏りがはじまった」というご相談が当サイトにも多く寄せられています。今回ご依頼いただいたN様宅に伺ってみたところ、驚くことに室内の4箇所で雨漏りがはじまっているという状態でした。台風で屋根瓦が飛ばされたのか、外壁の亀裂に水が漏れたのか、はたまたその両方かと思い調査員が調べてみると何と原因は雨どいに集中していたのです。

雨どいの破損で引き起こされた雨漏り

雨どいの破損で引き起こされた雨漏り

雨どい(雨樋)は雨水を適切に排水するための設備であり、破損すればたちまち住宅の排水性能が落ちてしまいます。今回お伺いしたお宅の雨どいはひどく湾曲しており全体的に勾配(雨どいの斜傾の具合)が傾いている状態でした。明らかに重量を受けて変形した様子、そしてお住まいが関東であるということから2014年2月に起きた豪雪による被害だと判断され、雪災として申請をすることに。

その結果、破損箇所と雪災の因果関係が認められ89万円の保険金が支払われました。「雨どいだけでそんなに?」と思われるかもしれませんが、被害の程度から雨どいは全て交換することになるでしょう。

保険の適用外となったケース

申請が認められなかった雨どいの破損

それではここで同じ雨どいの破損であったにも関わらず保険が適用されなかったケースをご紹介します。よく見ると雨どいの端の方が湾曲していますが、こちらは”経年劣化”であると判断されたため申請には至りませんでした。雨水や積雪の重量を受ける雨どいは破損しやすく、災害によるものか経年劣化であるものか判断することが非常に難しいのです。

雨漏りの原因調査は素人には難しい

雨どいの申請が下りた事例と下りなかった事例

保険が適用された事例と適用されなかった事例を並べてみるとどことなく差を感じますが、正確な判断は素人には難しいものです。左の画像の程度でも災害との因果関係が認められれば保険金が下りることも有り得るため、やはり専門家の判断が必要になりますね。

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更に外観の写真を見ていただけると分かるように、外からだと雨どいや屋根の状態はほとんど見えません。そのため被害状況の確認が出来ず損害に気付かないまま放置してしまったり、自分の家に損害はないと思い込んでしまう方が多くいらっしゃるのです。そのような方々を少しでも減らすために我々火災保険レスキューが存在します。

困ったときは火災保険レスキューにご連絡ください

「急に雨漏りがはじまった」「室内が湿気ているような気がする」「災害がきたから家が不安…」そんなお悩みを抱えている人々をお助けすることが当サイトの目的です。ご依頼頂ければ住宅に損害がないか、そして火災保険が適用されるかどうかの調査を無料で実施いたします。

損害に対して火災保険が適用されれば下りた保険金額内で修理を行うのでお客様が工事費用を負担することはありません。更に住宅に損害が見当たらなかった場合、申請が通らず保険金が下りなかった場合に出張費や調査費などの費用を請求することはありませんのでご安心ください。お気軽にご相談頂ければ幸いです。

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